母乳を汚染する化学物質

母乳のダイオキシン汚染の現状は?

 

母乳中の汚染物質はダイオキシンばかりではない?

 

なぜ、母乳が化学物質で汚染されるのでしょう? 

 

汚染された母乳を飲ませて大文夫でしょうか? 

 

「汚染をなくそう」という世論を大きくしましよう!

 

このことは、化学物質過敏症から子供を守る

 

という本に書いてある抜粋です。

 

 

あなたは、化学物質過敏症をなめていませんか?

 

これが無添加・無農薬にも関係しているのです。

 

 

 

そして、子供が切れる!

 

母親も切れる!

 

奇形児が生まれる!

 

身体障害者が生まれる!

 

病人が量産される!

 

 

みんなその原因は、化学物質過敏症かも知れないのです。

 

真剣にお読みください。

 

 

そして家族やあなた自身を守る方法を知ってください。

 

日本から化学物質過敏症を無くそう!

日本から化学物質過敏症を無くそう!

 

シックハウスを無くそう!

 

と声をあげています。

 

そしてこんな運動をしています。

 

 

日本の家庭樂園化プロジェクトをスタートしました。

 

私たちは小さな会社で、知名度も一切ありません。

 

しかし、シックハウスや化学物質過敏症の怖さを知っています。

 

そして、それが今大丈夫でも

 

将来、疲れ、ストレス、体力の低下、寝不足、暴飲暴食などの

 

何かが縁となって、発病する可能性が非常に高いということが

 

NHKの報道特別番組で証明されたのです。

 

 

それを見て、ああー「分かっているものが止めなければならない」

 

「分かっているものが、解決策を提示しないといけない」と気づき

 

それから健康住宅セミナーや健康食品セミナーに参加して調べ

 

化学物質過敏症の本も調べました。

 

すると、こんなことが分かってきたのです。

 

 

子供を救え!

子供を救え! と呼びかけています。

 

 

それは、お母さんのことです。

 

今どきの娘さんは、お酒もたばこもされています。

 

自由な裕福な社会なので別に悪いとはいいません!

 

しかし、その裏があることを知ってほしいのです。

 

美味しいものを食べると糖尿になる

 

シックハウスになると羊水が汚れる

 

シックハウスになると奇形児が生まれる

 

 

シックハウスになると子供が切れる

 

シックハウスになると母親が切れる

 

テレビを見ているとマインドコントロールにかかる

 

医者に行くと薬づけになる

 

家が病気を作る巣になっている

 

仕事場がシックハウスを作っている

 

医者に行けば治る

 

これはあまり信用できない・・・・・あなたの知っている病人で完治した人いますか?

 

 

こんな本を見つけました

母乳を汚染する化物質

母乳を汚染する化物について北条祥子さんの本があります。

 

それは、こちらです。

 

 

この本の8ページに書いてあります。それを紹介しています。

 

 

母乳を汚染する化学物質

 

 

今、環境ホルモン(内分泌撹乱化学物質)の健康影響が大きな問題になっています。

 

その環境の影響を一番受けやすいのは胎児期と乳幼児期の子どもです。

 

ですから、今、この問題を一番心配しているのは子育て中の若いお母さんと、

 

これから子どもを産もうとしている若い女性ではないでしょうか。

 

私のところにも「母乳をやっても大丈夫でしょうか」、

 

「食生活ではどんな注意をしたらいいでしょうか」など切実な質問が多く寄せられています。

 

私は東北大学で25年間、基礎医学(生化学・免疫学)の研究教育にたずさわり、

 

1993年から現在の短大に移り、環境と健康のかかわりに的をしぼって研究を続けている研究者ですが、

 

母乳で二人の子どもを育てた母親でもあります。

 

 

そんな私には、子どもの健康を心配するお母さん方の気持ちが痛いほどよくわかりますし、

 

また、長いこと基礎医学の研究に従事してきた研究者としては、

 

化学物質がホルモンという身体機能調節の基本システムに影響を及ぼすというこの問題を、

 

私は大変深刻に受け止めています。

 

今、この問題に真剣に立ち向かわないと、

 

本当に「安心して子どもを産めない」、

 

「安心して母乳を飲ませられない」と

いうようなことになってしまうという

 

危機感を抱いています。

 

そうならないためにはどうすればよいでしょうか。

 

この問題を広く多くの方々に、しかも一刻も早く知っていただきたい、

 

社会全体の問題としてみんなで考えてほしい、そう考えて私は、1998年の7月に、

 

『よくわかる環境ホルモンの話』(合同出版)という本を出版しました。

 

本の紹介(別の本です)調べてみました。

 

 
よくわかる環境ホルモンの話 ホルモン撹乱作用とからだのしくみ
 

 

これのようです。

 

よくわかる環境ホルモンの話 ホルモン撹乱作用とからだのしくみ

 

という本を読まれるといいと思います。参考までに。

 

続きは、こちらからです。

 

確かにこの問題についてはまだまだ科学的に不明なことのほうが多く、前述のような具体的な質問に
はっきり答えられないのも事実です。

 

また、たとえ答えられたとしても、個人のレベルでできる自衛策はごくごく限られています。

 

社会が全体として汚染をなくすことに本格的に取り組まない限り、展望が開けることはないでしょう。

 

そこで当面一番必要なのは、便利な生活の裏に的をしぼって研究を続けている研究者ですが、
母乳で二人の子どもを育てた母親でもあります。

 

そんな私には、子どもの健康を心配するお母さん方の気持ちが痛いほどよくわかりますし、また、
長いこと基礎医学の研究に従事してきた研究者としては、化学物質がホルモンという身体機能調節の
基本システムに影響を及ぼすというこの問題を、私は大変深刻に受け止めています

 

今、この問題に真剣に立ち向かわないと、

 

本当に「安心して子どもを産めない」、「安心して母乳を飲ませられない」と
いうようなことになってしまうという危機感を抱いています。

 

そこで当面一番必要なのは、
便利な生活の裏側にひそんでいる、命を脅かす化学物質について、
みんながもっともっとよく知り、「化学物質汚染をなくそう―」という世論が
大きく、そして強くなることだと私は思っています。